コラム一覧
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熊本地震のボランティアに行かれる方へ
2026年7月28日の令和8年熊本地震を受けて、熊本県社会福祉協議会は7月29日に熊本県災害ボランテ…
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夏休みにHPVワクチンを考える
夏休みは、HPVワクチンを始めるよい機会です 「子宮頸がんを予防できるなら接種させたい。でも、副反…
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不活化ワクチンを「間隔をあけて」複数回受ける理由 -早く守ることと、免疫をしっかり育てることのバランス-
子どもの予防接種の予定表を見ると、同じワクチンを「少し間隔をあけて、何回かに分けて」接種するものが多…
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MMRワクチン「ミムリット」が承認されました ー何が変わるのか、今どうすべきかー
2026年5月11日、日本の小児医療にとって大きなニュースがありました。第一三共株式会社が開発したM…
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おとなの MR ワクチン接種
当院は小児科ですので、毎日多くのお子さんとお母さん、お父さんが来院されます。お子さんの予防接種のスケ…
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妊婦さんへのアブリスボ(RSウイルスワクチン)について
2026年4月から、妊婦さんに接種するRSウイルスワクチン「アブリスボ」が定期接種になりました(※1…
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当院で接種するワクチンのこと──10種類のワクチンが、子どもを何から守るのか
生後2か月から小学校入学を過ぎるまで、お子さんは10種類を超えるワクチンを受けます。数の多さと聞き慣…
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BCGはなぜ「はんこ注射」なの? — 結核と日本のワクチンの歴史 —
赤ちゃんの予防接種で、他の注射とは明らかに違う見た目のものがひとつあります。腕に「ポン、ポン」とスタ…
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今シーズンのインフルエンザワクチン 接種した意味はあったのか
今シーズンのインフルエンザは例年より1か月以上早く流行が始まり、「ワクチンを打ったのに感染した」…
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MRワクチンについての当院の方針
現在、三河地域では麻疹の流行が確認されております。特に1歳より前でMRワクチンを打てない患者さんにお…

